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各ブロックの使い方
LEDの初期化
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Raspberry Pi 500+のキーボードのRGB LEDを初期化して、ブロックで制御できる状態にします。
LEDの色の設定
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RGB LEDの色を個別に制御します。
LEDの位置の行/列と、色を指定します。
行は1~6、列は1~16の範囲で指定します。
このブロックは、メモリ上のバッファに色を設定する働きをします。
LEDを実際に点灯するには、LEDの表示のブロックを実行することが必要です。
LEDの表示
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バッファに設定された情報に沿って、LEDを点灯します。
LEDのクリア
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LEDをすべて消灯します。
バッファのクリア
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LEDの色情報を記憶しているバッファをクリアします。
LED自体の表示は消えません。
LEDを表示したままで、次に表示する内容を準備する際に、このブロックを実行してバッファをクリアするようにします。