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各ブロックの使い方
NeoPixelの初期化
NeoPixelを初期化します。
「ピン」のパラメータでは、NeoPixelのデータ入力を接続したピンを指定します。
あらかじめ、「基本入出力」グループの「ピンの割り当て」のブロックを使って、変数にピンを割り当てておきます。
「ピクセル数」のパラメータで、NeoPixelのピクセルの数を指定します。
また、点灯した時に色が正しく出ない場合、「色の順序」のパラメータで、RGBの信号を送る順序を変えてみてください。
ピクセルの色を設定
NeoPixelの個々のピクセルの色を設定します。
ただし、このブロックではメモリ上で色を設定するだけです。
このブロックを使った後で、「表示を更新」のブロックを使うことで、実際の表示が更新されます。
全てのピクセルの色を設定
![]()
NeoPixelのすべてのピクセルの色を同じ色に設定します。
ただし、このブロックではメモリ上で色を設定するだけです。
このブロックを使った後で、「表示を更新」のブロックを使うことで、実際の表示が更新されます。
表示を更新
![]()
「ピクセルの色の変更」「すべてのピクセルの色を変更」のブロックで行った結果に沿って、NeoPixelの表示を更新します。