各ブロックの使い方

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ブックのマクロを実行

ブックのマクロを実行

ブックに含まれるマクロ(Subプロシージャ)を実行します。
「アクティブなブック」のところで、対象のブックを指定します。
「マクロ名」のパラメータで、実行するマクロの名前を指定します。
また、「パラメータ」のパラメータで、マクロに渡すパラメータを指定します。
パラメータの数を増やしたい場合は、ブロック右上の歯車のアイコンをクリックした後、「パラメータ」のブロックの中に、「項目」のブロックを必要な数だけドラッグします。

ブックのマクロを実行した結果

ブックのマクロを実行した結果

ブックに含まれるマクロ(Functionプロシージャ)を実行し、その結果(戻り値)を得ます。
「アクティブなブック」のところで、対象のブックを指定します。
「マクロ名」のパラメータで、実行するマクロの名前を指定します。
また、「パラメータ」のパラメータで、マクロに渡すパラメータを指定します。
パラメータの数を増やしたい場合は、ブロック右上の歯車のアイコンをクリックした後、「パラメータ」のブロックの中に、「項目」のブロックを必要な数だけドラッグします。

アドインのマクロを実行

アドインのマクロを実行

アドインに含まれるマクロ(Subプロシージャ)を実行します。
「マクロ名」のパラメータで、実行するマクロの名前を指定します。
また、「パラメータ」のパラメータで、マクロに渡すパラメータを指定します。
パラメータの数を増やしたい場合は、ブロック右上の歯車のアイコンをクリックした後、「パラメータ」のブロックの中に、「項目」のブロックを必要な数だけドラッグします。

アドインのマクロを実行した結果

アドインのマクロを実行した結果

アドインに含まれるマクロ(Functionプロシージャ)を実行し、その結果(戻り値)を得ます。
「マクロ名」のパラメータで、実行するマクロの名前を指定します。
また、「パラメータ」のパラメータで、マクロに渡すパラメータを指定します。
パラメータの数を増やしたい場合は、ブロック右上の歯車のアイコンをクリックした後、「パラメータ」のブロックの中に、「項目」のブロックを必要な数だけドラッグします。